インヴァスト証券さんの取材に行ってきました!

TOPページ > FX業者に突撃潜入取材! > 現在のページ

くりっく365って何?

共通点

相違点

FX業者取材

インヴァスト証券さんに潜入取材!

2010年7月8日

またまた突然ですが、取材へ行ってまいりました!

今回向かった先は・・・インヴァスト証券さんです!!
インヴァスト証券さんは、2年ほど前に岩崎が「日経225mini」の取材で一度伺っています。今回は「くりっく365」の取材で、ワタクシ玉置が岩崎と一緒に伺わせていただきました!!

現在3年連続業界シェアNo.1のインヴァスト証券さんが、どのようにしてNo.1になったのか、今後どのような展開をしていくのかなど、気になることを直接聞いちゃいました!!

ということで、インヴァスト証券さんに潜入取材をしてきました。




では、ここからは会話形式でお楽しみください。インは、インヴァスト証券さんのお話です。 玉置は、わたくし玉置の話です。




玉置 どのような投資スタイルのお客様が利益を出していらっしゃるのでしょうか?

そうですね、デイトレードや短期売買をされている方が、よく利益を出されている印象があります。

また、逆にロングスタイルで、ストップロスをかけて、まったく動かないでジッとしているタイプの方も利益を出されている印象があります。

どちらにしても、ストップロスをかけて、しっかりと損切りできる方が利益を出しているようです。

玉置 くりっく365を扱う会社が数多くある中で、インヴァスト証券様の他社様に対する 優位性(ウリ)は何でしょうか?

当社は、5年前にくりっく365がスタートしたときから、くりっく365を扱っています。その間、多くのお客様からいろいろなご意見、ご要望をいただいてきました。 そのようなご意見、ご要望に対して、5年間真摯に取り組んできたという自負があります。

最近では、お客様から、通常のFX(OTC=相対取引)より、くりっく365のほうが、システムが使いづらいというご意見をいただきました。そこで、昨年11月から、くりっく365では初のリッチクライアント型(インストール型)の取引システムを公開しました。 このツールは、画面もカスタマイズでき、多くのお客様から「取引がしやすくなった」というご意見をいただいております。

また、くりっく365やFXは、税金の仕組み良く分からないという声も、数年前にお客様からいただきました。そこで、FX業界でイチ早く、FXの税制について公表し、FX税制の本も出版させていただきました。そして、当社で口座開設をしてくださった方に、無料でこの本をプレゼントさせていただきました。




玉置 インヴァスト証券様は、今後どのような活動をされていくのでしょうか(どのような証券会社を目指されていくのか)?

イン 私たちは、ネットによるデリバティブハウスを目指しおります。 具体的には、24時間、流動性のある魅力的な商品を、お客様に提供し続けていきたいと考えております。

FXやくりっく365をはじめ、CFDも取り扱い、為替だけでなく全世界の株式や株式指数が取引できるようにしております。どの商品もほぼ24時間取引ができますので、日本にいながら、いつでもどこでも世界に対して取引ができます。

また、より気軽に取引していただけるように、手数料に関しても、業務の効率化などによりコストを下げて、お客様に還元できるよう努力を続けていきたいと思っています。




玉置 本日は、本当にありがとうございました。今後も、期待しています。

イン こちらこそ、ありがとうございました。




玉置の感想

とても誠実に受け答えをしていただき、くりっく365以外にもいろいろお話を聞かせて頂きました。こういった姿勢が業界シェアNo.1に繋がっているんでしょうね(*^_^*)

今後はスマートフォン(iPhone等)やiPadでも使えるアプリケーションもリリースしていくとのことなので、スマートフォンユーザーには嬉しい限りです!

そんなインヴァスト証券さんは、現在くりっく365のキャンペーンを展開中です!!





インヴァスト証券さん、本当にありがとうございました。

インヴァスト証券のスタッフの方をはじめ、この取材に関わっていただいた、すべての人に感謝いたします。

そして、この記事を最後まで読んでいただいたあなたにも感謝感謝です。

どうも、ありがとうございました。




↓↓何か分からないこと、聞きたいことがあればお気軽にこちらから!!

お問い合わせはこちらから